「悪の組織SLG」ってのに惹かれました。
悪の方に立って正義を倒すってステキ。
シナリオ
悪の組織に雇われた科学者の主人公が
「怪人」を作って正義の組織と戦うお話です。
この悪の組織「ヴァルキル」。
実にアットホームでなんか良い感じなのですが(笑)。
そんな感じの悪の組織が世界征服をがんばるお話です。
そして、怪人を作成するには、Hをしないと行けないと言う
何ともエロゲーらしいご都合主義な設定が存在してますので
Hシーンは、結構ありますね(笑)。
システム
スキップ○
バックログ○
マウススクロールでのバックログ○
ADV 部分のシステムは完璧ッスね。
非の打ち所がないってな感じです。
普通にSLG としても楽しいゲームでした。
怪人を育てるのも面白いしね。
これだけ長く遊べたゲームも久しぶりです。
絵&キャラ
絵柄は可愛いですね。
塗りは、アニメ塗りですな。
紫桜さんは、割と好きッスね。
キャラ的には、葉月がやっぱり良いですね。
こいつの初えっちシーンは好きだ。
主人公のDr.ヘルナイト。
こいつの絶倫ぶりには、脱帽。
この主人公のおかけでこのゲームはかなり良くなっていると思われる。
音楽
音楽担当が
梶原 正裕さんと
荒川 憲一さんなのね。
これにはビックリ。
今までソフトハウスキャラの作品には見向きもしなかったのが
非常に悔やまれます(^^;。
まぁ、今までの作品もこの二人が音楽担当かどうか解りませんが(笑)。
って、事で
さすがにレベル高いっつーか、結構、聞き慣れた感じっつーか
色々思い出すものがあるなーつーかそんな感じでして
#↑解る人には解る表現。
OP の曲は格好良くて好きです。
なんか、某アニメのOPを思い出される感じです。
えっち
正直、えっちにはあまり期待していなかったんですが
良い意味で期待を裏切ってくれた!
Dr.ヘルナイト、いいねっ!
処女相手に、6〜7回連続とか、いいねぇ!!
(>_<)
葉月の初えっちが好きです。
「”赤ちゃんができちゃうから外に出して”と言えば、外に出してやるぞ」
「な、膣内に出せ!この変態野郎!!」
この言葉が大好きだ。
強情な女は好きなのだ(笑)。
総評
えっちシーンのレベルも高く
ゲームとしても、かなり遊べる。
凌辱が好きで、SLGゲームが好きなら、買っても損はなし。
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オススメ度 | (8) |
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シナリオ | (7) |
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システム | (8) |
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絵 | (7) |
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音楽 | (8) |
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6〜7回は当たり前! | (10) |