RaSeN 第7弾。
思えば、1と3以外は全て買っている。
何気にRaSeNファンです(笑)。
シナリオ
「魔法天使ミサキ」の事件から1年後。
物語は記憶を失った青年が気が付くところから始まる。
免許証を頼りに、自分の名前と書いてある住所を頼りに和泉市に到着する青年『赤穂 敬一』。
敬一は、かのんと出逢い、流れでかのんと同棲することに。
こんな事、現実じゃしかありえない。
普通、記憶喪失の男を家に入れないだろう。
まぁ、そんな事はどうでもよくて、敬一から出てきたクリスタルによって
かのん達は、デスパイアと戦うエンジェルになっちゃったりして
デスパイアの触手にウネウネウネウネと凌辱されちゃったりするのです。
敬一の過去とは?
敬一の正体とは?
かのんと敬一の仲はどうなっていくのでしょうか?
って感じの
コスプレ少女と触手に悶絶!なお話です。
「魔法天使ミサキ」の世界観を使っているだけで
続編って訳じゃないですね。
前作のキャラはミントさんしか出てきませんし。
まぁ、ミントさん好きなので、ミントさんが出てくればいいかと感じますが(笑)。
システム
基本的な機能が揃ったシステム。
スキップ○
AUTOモード○
バックログ○
マウススクロールでのバックログ○
バックログ中の音声再生○
セーブポイントは99個。
絵&キャラ&音声
絵は、前作「魔法天使ミサキ」の方がロリロリな感じだったね。
まぁ、ミサキちゃんは狙いすぎなキャラだったがな(笑)。
今回の主人公かのんは、ボーイッシュな感じの娘ですな。
ロリ路線は変わってないけども。
キャラ的には、霧香さんが良いかな。
声が西田こむぎさんってのも大きなポイント。
霧香さんはやっぱり「シャドウエンジェル」の方が格好良い。
やっぱ、鎌の方がいいでしょ。
あとは、やっぱりミントさんが良いな(笑)。
音楽
主題歌の「トビラ 〜明日への地図〜」はなかなか良かった。
作中のBGMも特に問題はなかったと思われる。
えっち
RaSeNのえっちシーンは、本当になんつーか・・・
解ってる!!
マジ、
解ってくれてる!!
なんつーか、
ありがとう!!!(T-T)(泣くなよ)
えっちシーンに全裸はない!!
そう・・・・
全てのシーンが半裸!!
半裸です。
まぁ、魔法少女のコスなんだから全裸にしたら意味ねぇだろうから
当然ですがね!!!(>_<)
基本的に、触手獣ヌルヌルガー(?)に凌辱されるので
触手相手のシーンばかりです。
触手が好きな人には、たまらないでしょうな。
紫桜さんは、そんなに触手は好きじゃないのですがねぇ(^^;。
やはり、人間相手の方が良いですよ。
まぁ、人間相手のシーンもちょっとだけあるので、良かったかなと。
ミントさんが敬一に凌辱されるシーンが好きです。
「こっちだってものすごく痛いんだからね。」
総評
まぁ、全体的に見て、オススメ度は、7かな。と。
別に話的には面白い話ではなかったですが
触手と魔法少女。
そして、何と言っても半裸。
これはポイント高いです(笑)。
|
オススメ度 | (7) |
|
シナリオ | (6) |
|
システム | (7) |
|
絵 | (7) |
|
音楽 | (7) |
|
魔法少女 | (10) |
|
触手 | (10) |
|
半裸 | (10) |