櫻は乱れて散る物ですから・・・
『散櫻』は『ちるはな』って読むんですね(^^;。
解りませんでした。
禁断の血族って副題が付いているから、あれの続きかと思ったがそう言う訳じゃないんだね(笑)。
話的には大正時代の殺人サスペンス物ですな。
割と好きな感じです。
主人公は男と女の二人が居て、それを切り替えるという C's が大好きなシステム(笑)。
まぁ、自分で切り替える場面はそんなに無いですね。基本的にシナリオ上で強制的に切り替わる場面が多いです。
で、切り替わったかどうかがやはり解りにくいです(^^;。
一応、カーソル(?)が『♂』『♀』に変わるから解る・・・・・んだけど、そんなの見ない(笑)。
移動はどこに行けばイベントが起こるか表示できるので楽。その点は◎。
セーブは各章に別れてセーブポイントがある。
あんまり意味はないと思う。ロードするときに第1章をロードしてしまったのは、俺だけでは無いだろう(笑)。
最終的に犯人が思った通りの人間でげんなり。
まぁ、こういうのは、ある程度予測立てられますからねぇ(^^;。
割と面白かったと思います。エロさはそんなに無いので、エロゲーにエロを求めている人には向かないでしょうな。
知っている声優がエロゲーに出ていると結構嬉しい。
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オススメ度 | (7) |
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音楽 | (7) |
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シナリオ | (6) |
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システム | (8) |
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絵 | (6) |