emuのゲームをやってみようと思いまして・・・・・。
本当は、るなシーズンからやるべきなんでしょうけど、如何せん2年前のゲームとなると入手も困難ですし
中古屋巡りする気力もないので、手持ちのこいつからプレイする事にしました。
1年前のゲームで、emu の2作目ですね。
夢はここにある
8年ぶりに帰ってきた故郷で、幼馴染みと再会して、8年間を取り戻すべく、あはぁ〜ん、いやぁ〜んなお話です。
いや、なんつーか・・・・・
面白くないです(^^;。
物語の架橋に入ればそれなりなんですが
日常の会話がちょーつまらない。
しかも、数パターンが繰り返し表示されているだけの日常です。
最悪(__;)
もう、スキップしまくりぃ〜(笑)。
面白いと感じたのは、ふたえの人形劇くらいかなぁ。
ちょっとあれは楽しみになってしまったり(笑)。
とりあえず、メインヒロインと思われる「ふたえ」だけやってアンインストール。
で
その「ふたえ」シナリオしか解らないのですが
個別ルートに入ってからは、まぁまぁ楽しめたかなぁ?
もう1回やろうとは思わないですね。さすがに。
システム
なんか・・・・イマイチです。
日付がずれたりしますね(笑)。
修正パッチがいっぱい出てたので、それで解決するのでしょうが、面倒なのでそのままプレイしました(笑)。
だって、1個1個パッチ当てなくちゃダメなんだもん。
いきなり最新に出来ないのはどうかと思う。
選択肢出ている状態でセーブできないのは、痛すぎ(^^;。
音楽
良いっすね。
主題歌、良いです。
KOTOKO TO AKIですね。
AKIさんは、どこに行ったのやら(笑)。
OPがムービーじゃないってのは、紫桜さん的に評価できますね。
それでも結構動きがあるOPに仕上がってますし。主題歌にもマッチしてますし。
主題歌の歌詞がゲームシナリオにすっげー合ってて良い感じ。
って、シナリオライター自ら作詞してんのか(笑)。
合ってて当たり前ですね(^^;。
総評
ど〜にもこ〜にも
イマイチな作品でした。
登場人物が全員、痛い性格のは結構良かったが(笑)。
#個性と言う意味でね。
CGがジャギってます。
アンチエリアス(だっけ?)処理しようよ。
さ、次は「雨に歌う譚詩曲〜A rainbow after the rain〜」だ。
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オススメ度 | (4) |
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音楽 | (8) |
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シナリオ | (5) |
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システム | (4) |
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絵 | (7) |
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主題歌は価値がある | (10) |